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ヴィッセル神戸戦

4-3広島ビックアーチ

世間体には大久保復帰試合だけども、奇跡の逆転勝利で凱旋祝を阻止。

まさかのPKからあれよあれよという間に逆転。流れ的にはどう考えても負けです。それがまさかの大逆転勝利。いやーすごい。2-0から簡単に逆転されてしまった事に今後が不安になったというのも事実だけど、今はこの勝利を素直に祝いたい。あきらめないって大事。

大久保

ストヤノフ@神戸戦

高萩@神戸戦

盛田@神戸戦

アルビレックス新潟戦(ナビスコ)

5-1広島ビックアーチ

ナビスコカップとは言え1万人は越えたかった。大宮戦の時より増えたとはいえこんだけ点が取れておもしろいサッカーしているのに。残念。

ナビスコ新潟戦01

ナビスコ新潟戦02

大崎のゴールも見られたしね。ケガ人や離脱者が多いけど若手の底上げで乗り切るってんだから若手にはがんばってもらわないと!

マツダスタジアム

MAZDA Zoom-Zoomスタジアム外観

ついにマツダスタジアムへ!
「チケットがあまってるんだけど~」という誘いに普段話したこともないメンツにもかかわらず即答でチケット購入。
どんだけ行きたかったんだオレ。

MAZDA Zoom-Zoomスタジアムエントランスより

何もかもが新しい球場を実感する度に、いかに市民球場はボロかったのかと。とにかくすばらしい。芝生の青さが目に眩しいよ。
あれだぜ、市民球場の外野指定席なんかぎゅうぎゅうだったから夏場ボリュームがある私なんか隣の人に暑苦しさを精一杯アピールしながら観戦していたものだ。それを思うと、この快適さは申し訳ない気持ちになってくる。何に対して申し訳ないのかはわからないけども。
いやー。とにかく良い。今年は行けるかぎり、球場へ足を運ぼう。

試合自体は、ほんとどうしようもない試合で負けましたけどね…

サンフレッチェ広島、2008年

愛媛FC戦

今期の観戦はリーグ戦21試合、天皇杯1試合でした。リーグ戦行かなかったのは5月21日の横浜FCだけか。体調悪かったんだよな。それにしてもよく行った。
後半から面倒になって観戦記書けてないけどね。

それにしてもアウェイまで行くってのは入れ込みすぎのような気がする。ま、去年から応援しだしたとたんに2部落ちってのがあって、今年だけはと気合いが入ってたから。アウェイに福岡まで乗り込んだのが1回、他は市内のスポーツバーで観戦と。復帰が決まった大阪戦も行こうかどうか最後まで迷ったのだけど、PVやるというので思いとどまったぐらいだし。
さてさて、来年はどうしようか。この熱狂は今年ぐらいのような気がしなくもないのだけど、年間パス買うかどうか悩み中の今日この頃。今年を同じペースなら、まず間違いなく買った方がいいのだけど、来期スカパー!に入ろうと思っているんだよね。とするとテレビ中継見られるわけで。この前の雪が降り注ぐ中観戦!といった気にまではならないかもしれないなー。う~む。

でもサッカーはなんといっても生観戦だよね。と今更言っておく。
今年のサンフレッチェのサッカーは見てておもしろかったし、当然というかなんというか、このサッカーがJ1でも通用するかどうか、見てみたいというのはある。つーか、今からうずうずしてる。

槙野はJ1でもガンガン駆け上がるのか。森脇はまたもやロスタイムに劇的なゴールを決めてくれるのか。覚醒した高萩がどこまで成長するのか。そして何よりサンフレッチェのパスサッカーが通用するのか。一昨年のようにサンフレッチェを研究した敵の激しいプレッシャーに負けずるずると失点を重ねていくのか。そのプレッシャを跳ね返し、今期見せた攻撃的なサッカーを展開することができるのか。
実は見てみたくてしょうがないんです。

あー、年間パスってここから申し込みすればよかったんだよな。さあ、来期もビックアーチへ。

備北丘陵公園

今まで一度も行ったことがなかったのでぶらりとお出かけ。
思ったよりよかったですよ。家族連れはともかく年配の方の団体がいたりして普通の観光地になってるぽい。誰でも気軽に行けます。

備北丘陵公園01

ドラクエⅨ

もうドラクエⅨの予約が始まってた。さすがにドラクエとなれば力の入れようが違うな。しっかし他人との協力プレイなんぞまったくやったことがない人間にとって今回のⅨはどうなのかな。楽しめるのだろうか。

冷食捜査官

冷食捜査官 1 (1) (モーニングKC)冷食捜査官 1 (1) (モーニングKC)
(2008/11/21)
とり・みき

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まさか冷食捜査官のみで単行本一冊にまとまる日がこようとは。

話は近未来。食料統制により安全に食うことができるのは合成食料のみとなり、それ以前の「自然食品」を取り扱うことは違法になった時代。それでも以前の自然食を求める人々は消えず、マニアの間では地下に眠った「冷食」を食することが最高の娯楽となった。
冷食をめぐるウラ市場が成立し、冷食は犯罪組織の主な収入源でもあった。事態をおもく見た政府は、食料統制を取り仕切る農水省に冷食捜査を専門とする部署を立ち上げ冷食取り締まりを強めていくのだった。

まあ、そんなストーリはともかく全編ギャグです。とり・みきお得意の理数系ギャグはこれでもかと濃縮され、ハードボイルドチックなストーリの中にちりばめられる。

今年一番楽しめたマンガ単行本。

1巻とついているからには、2巻も出る予定あるんですよね、と期待してしまう。またモーニングでも、イブニングでもいいから、描いて欲しい。なので皆さん単行本買ってくださいな。

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