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感謝感激雨霰

あー、どうしよう

逃げてもいいですか。
逃げてもいいですかっ。
ホント人前で話すの苦手なんだよなぁ。特に結婚式のスピーチなんてっ

あぁ、中学時代の友人の頼みだから断れなかったけど、ホントにダメなんだってば。今からでも佐○木に交代ってありですか。もうムリですか。明日だもんね。そりゃそうだ。逃げてもいいですか?
この一週間そればっかり気になって、何も手もつかず。おかげで仕事はミスり、本来なら明日だって仕事したいんだよっ、ってのは逆ギレです。責任転嫁でございます。
あぁ、仕事で話すのなら何ともないんだけど。プライベートでしかもフォーマルな場でマジメな話ってのが一番できない。あぁ、お子さまな私。
とにかくマジメな話ってのができない体質なんだよ、きっと。だから逃げてもいいですか?

あぁ

怠け者の悲哀

昔はマジメに書評を書かなきゃなと思ってた。
でも今はあきらめてしまった。
ちゃんと内容紹介して、その本のポイントに自分の意見つきで触れてなおかつ批判点を付け加えるのが書評。ってな感じだと書評なんて書けないんだよね。
知り合いの書痴のように、読んだ本の内容がきっちし頭に入っていて、即座に本の要約ができるというのならともかく、当方、いいかげんですから。

amazonというあらすじ・概要を紹介してくれて、ちゃんとしたレビュアーの評が載っているWebにリンクを張れば、あらすじ紹介しなくていーじゃん→ちゃんとした評は他にあるんだから好きなこと書いてしまえ。という思考方法にはちょっとというかかなりの飛躍があると自分でも認めざるをえないのだが、今はそれでやっている。
本の感想を書くってのは結構体力が必要で、しかも好きな本ほど書くのがむずかしい。やっぱり、その本を読んで感動したところがあれば、それをちゃんと形にしないと納得できない。で、うんうんと悩む。夜は更ける。あきらめて寝る。次の日も悩む。夜は更ける。結局あきらめる。
んで、そんなことやっていたら肝心の読書時間さえも削ってしまうわけだ。別に書評書くために本読んでるわけじゃないしなぁ、っていうのは自分内常識担当人のツッコミ。
だから、今は本の感想というよりか、その本を読んで妄想したことをスタート点にして読書メモを考えることが多い。自分の中ではつながっているのだが、他人にはまったくわからんよな、っていうのをどうつなげるかっていう思考方法が自分には性に合ってる、ような気がする。
ただかなりの遠回りの思考方法だし、いきおいだけの産物ではあるし、もっと効率のいい方法があればそっちに乗り換える予定。でもあんま効率が良すぎる方法だと、書く意味を見失ってしまうかもしれんけど、ってのはどうでもいい話で。
だがら、かなりの誤字脱字があるってのは自分でも気づいているのだけど、めんどくさいから直していないのはすいません。だって、そこ直すのならもっと手を加える場所があるだろって自分内ツッコミが入るからね。自分の納得のいくものを基準点にしてると絶対更新なんてできない。ってのは、いいかげんな奴のいいわけでしかないけれど。

つまり何を言いたかったかというと、徳保さんお褒めにあずかり光栄ですってことです。あぁ、恥ずかしい。

後半とは全然かんけいないけど、今必死こいて読んでいるのは池田書店【心にのこる友人・同僚の結婚スピーチ】
あぁ、歌さえ歌えれば・・・ごまかせるのに。

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