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嫌韓だったあのころ

今から十数年前。もはや遙かな過去に思える学生時代。何もない山の中でひとり深夜ラジオを聞く日々でした。

しかしひとつ問題が。
ここは中国山地。そう海を隔てたむこうには日本ではない国がありました。当然何をしゃべっているのかさっぱりわかりません。そうなのです。韓国の放送局が発信する電波が強すぎて本来聞きたい日本の番組がまったくきけないのですよ。パーソナリティの楽しそうなしゃべりに覆い被さるように、わけわからないかん高くて早口な韓国の言語が流れてきてしまう。あれは悲しかった。

さて、かつて学生だった私も歳をとり、深夜ラジオなどさっぱり聞かなくなってしまいました。聞くのは仕事帰りのカーステレオから流れるプロ野球放送ぐらいのもの。
や、今日黒田のピッチング素晴らしかったですね。まあ、ラジオなんでアナウンサーが素晴らしいと言うから素晴らしいのだろうとしかわかりませんけど。

そうなんです。
なぜ。
なぜ試合がいいところにさしかかると、わけのわからないかん高い早口な言語が邪魔をするのですか!
もっとがんばってRCC……(がんばってどうにかなることじゃないけど)(連敗脱出!三連敗阻止!しかし来年から黒田いなくなったらどうするんだろ。いかん、想像しただけで泣けてきた)

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