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今日のニュースです。

先日映画を見にいきましたが途中で気分が悪くなり半分しか見られませんでした。体調悪いです。私に季節の変わり目に負けない体と心をください。

OhmyNews

なんか創刊されたらしいです。
市民が記者というニュースサイトらしく、韓国発で前回の大統領選では大きな力を発揮したとかなんとか。

ここらへんの記事がアクセスを集めてるみたい。
んで、さらに初日から色々あったみたい。

2ちゃんねらーに釣られたオーマイニュース編集部

ざらっと見た感じ、想像していたのとは違った。もっとなんというか“記事”らしいものになるかと思っていたのだけど、個人の日記や感想が多いなといったところ。
まあ、それが正解かなと思う。どれぐらい編集者がいるのかは知らないけど、すべてに目を通して手を加えるなんて不可能だろうから、法的に問題があるものとかじゃないかぎりはそのまま載せるってので問題ないだろう。
偏向具合もそれほど深刻なものとは思えない。中立公平を原則として読み物なら既存の新聞で充分なので私としてはこういった便利な場があれば嬉しい。何かあったときはiza!やohmyNewsを見て、それぞれの立場の人達の感想を知ることができるし。正論や諸君なんかの読者欄と週間金曜日や世界なんかの読者欄が気軽に読める場ができた、と思っています。

iza!のいいところは完全に読者ブログにしているところで、基本的に記事の責任はブログ主まかせ、といったふう。読者ブログなんで、好きな記事主のおっかけが簡単にできる。よく読むところとしては竹村裕次の時事ブレスト『広目天』があります。
その点、OhmyNewsは個々の記者を追っかけることが難しい。(方法はあるのかもしれないけど、とりあえずトップページとか探しても見つからなかった)あくまでも雑誌とかと一緒で記者個人ではなくOhmyNewsとして記事を載せている、という建前なのかもしれないけど、実際に使用する際それつまんないです。どう見たって個々の記者が好き勝手なこと書いているだけなのだから記者名で検索が簡単にできるようにしてもらったら読む方としては便利ですね。
OhmyNewsでひとつ感心したのはこれ。【オーマイニュース】お金は要らないから個人情報カンベンしてよ。。。
ま、これで必ず匿名を排除できるとは思えないですが、一般的には口座番号まで記入する欄があれば躊躇する人が多いんじゃないかな。基本姿勢としてOhmyNewsでは個人情報をきっちり握って信頼性を増します、ってことなんだろう。実際は責任なんぞ一切とらないだろうけど、自分が信じてもいないことをてきとーに放言する人への抑制にはなりそう。

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果しなき記憶の流れの果に

あぁ今日の一日は何の意味が有ったのだろうと職場の黒ずんだ天井を見あげる日々、陰鬱な木曜の夜皆様いかがおすごしでしょうか。

あ、あれ。今日木曜じゃない。だって探偵ナイトスクープが始まったもの。お、おかしい。木曜の記憶がありません!あれか、あんまりつらすぎると人は過去を改竄するってやつか。
本来なら昨日を求めて旅立たないといけないのでしょうが、とり・みきの本を読み出したら止まらなくなったのであきらめます。明日福山だし。

褒められて伸びるタイプなんです。

ひとつ仕事が山場を終えるもののひとつも達成感がわいてこない今日この頃、なか日の水曜日の夜皆様いかがおすごしでしょうか。

つーか、今まで達成感を感じた事なんてないな。よく考えてみると。むいてないんじゃね?
SF作家の火浦功さんの言葉らしいんですが、(どうも読んだ記憶をたどってみるととり・みきの絵柄だったような気がするからとり・みきの著作で読んだんだろうな。後で探してみよ)妻は自分のファンに限る(これも不正確。後で要確認)ってのがありまして。なぜなら書き上げた作品の一番はじめの読者になってくれて、しかも必ずおもしろいと言ってくれるという。
なるほどなー、と思いました。いや、ネタとしての要素も含まれている話ってのはわかっています。

こういうのはWeb日記書きにも必要かなー、と思う。
だって、私文才ないじゃないですか。ネタになるような人生なんて送ってないし。
とすると、日々のグチ日記ぐらいしか書くようなことがないわけですよ。それをおもしろおかしく書ける才能があるなら別ですが、んなもの当然あるわけない。
だから、基本は内輪向けでいいんじゃないの。
昔からの友人のみで集まると、だいたい“昔”の話で盛りあがります。第三者が聞いても何が楽しいのかさっぱり理解できない内容で。でも楽しいんだなー。ついつい集まるごとに同じ話をしてしまう。やっぱり楽しい。

まったくの第三者を想定してしまうと、これ自分には自明のことだけどくわしく説明しなきゃわからないだろうな、とかいろいろ考えないといけなくなって、Web日記を書くのがめんどうになります。ほら、私めんどくさがりだから。内輪向けなら、“私”がどんな人間かわかっているわけだから、お前がいうなネタなんかがやりやすい。
見えない相手に対して書くのより、見える相手に対して書く方が楽だしね。これからも気楽になげっぱなしの文章を書きちらしていきたい。

愛のさかあがりだったかな…

とり・みきさんはマンガ家ですが、文章もおもしろです。おすすめ。

とり・みきのしりとり物語 とり・みきのしりとり物語
とり みき (1996/06)
角川書店
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とり・みきの大雑貨事典 とり・みきの大雑貨事典
とり みき (1997/12)
双葉社
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めでたくなし

墓場までの一里塚をまわりきり、あぁもう30への階段が見えてきてしまったよという今日この頃ですが、まだ今日は火曜日ですの憂鬱な夜を皆様いかがお過ごしでしょうか。

歳はとっても一向に成長しないのはなんでなんでしょうか。
あれだよなぁ。あの時からこっち仕事の能率が上がらないのは眠いせいであるよな。で、なんで眠いのかというとネットを見すぎるから。クズだ。
おかしいなあ。だいたいに私はネットで読んでいる他人の日記なんてのは、二次元のキャラを俺の嫁と呼ぶ日記や、ボーナスがどれだけ悲惨な額かを誇るのが趣旨というネタ日記ばかりのはずだったのに。ふと見てみると巡回先にネタ日記以外のとこが増えてしまった。で、そういうとこは頻繁に更新するし、読むのに時間かかるし……
なんでだろうな。RSSリーダーのせい?んー、でも以前使ってたwwwcと同じように更新チェッカーとして使うのがほとんどだし。やはりはてなブックマークのせいだろうな。あれだけはてな周りの話題を知るのに便利なものは他にないし。うーん、いったいどこで道を間違えたんだろう。
マジメな考察読むひまがあったら、少しは積読をかたづけたらいいのに。
しかも最近はyoutubeとかstage6とか動画共有サイトも楽しんじゃってるし。あぁ、時間の浪費がますます。

なるたけ、これからはネタ日記と、日々のほのぼのとした日記だけを読んでいきたい!
最近よく読んでるのはWater Dragon's Diary II。ビールがすごい飲みたくなる。

tDiaryの長年日記というシステムが好きだ。
私は、もう日々のだらだらを日記にしたい欲があって、でも自分の字の汚さに絶望しているので紙ベースの日記はつけたことがない。それにあきっぽいので、まず間違いなく三日坊主になるし。
その点Web日記は誰かに見られるかもしれない恐怖を感じながら日記を書けるので筆が進む(進んでないけど)。

長年日記というシステムは、そこらへん日記書きの心理をうまくとらえていて、長年日記をぽちっとクリックしたら去年、一昨年、そのまた以前の今日…の日記が一気に表示されるってのはいいな。毎日日記つけようと思うし、長く続けようと思える。
あー、この長年日記のシステムを採用しているレンタルブログはないですか。調べてないので聞くだけですが。なんかないような気がする。どっか借りてtDiaryをはじめようかな…知識0の私がやってもひどい結果にしかならないだろうけど。

残暑

今日も今日とて仕事でポカばかり。そろそろ次の働き口を探さないとなあとボケボケと考えておりますが、気が重い月曜の夜皆様いかがおすごしでしょうか。

夏休みの宿題

たしか去年の夏に開設したサイトだったと思うけど、徳保さんのサーバーを圧迫するくらい好評らしい。一人身なので、直接に役に立つわけじゃないけど、たいへんおもしろく読んだ。
見ると読書感想文の特設サイトと掲示板が就いてる。掲示板では、検索で飛んできた子どもたちの書き込みが……(保護者向けのサイトだと注意書きがある)
検索で子どもらが来ることは予想されただろうに。しかもきっちり対応してるし。私なら知るか!と絶対対応しないと思う。夏休みの宿題に一家言あると言っても、この気力はどこからわいてくるんだろうか。

なまけものの私は、夏休みの宿題など、30日を過ぎなければやらなくて、しかも集中力がものの一時間も続かないものだから息抜きと称してすぐにゲームをやり始めるという。現場を押さえられた親父にぶん殴られて、親父監視のもと一日かけて工作をするという目にあう、というのが毎年の恒例行事でありました。
まあ、そんなわけですから、当然宿題など終わろうはずがない。いまいちよく覚えていないのですが、あんま怒られた記憶もないので、先生もいっぱい提出された宿題の評価に忙しかったのでしょうね。結局、やらなかった宿題がたくさんあったような気がする。
まあ、もともと宿題をまったくやってこない問題児でしたから、先生もあきらめてたのかも。すいません。先生方の心配どおりろくでもない大人になってしまいました。

誰かの願いが叶うころ

全然関係ないけど、私もCASSHERNはそんなにひどいとは思わないです。

大丈夫なんだろうか

仕事しないことではマンガ会屈指と評判の小原愼司がアフタヌーンで連載をはじめるらしい。施療院島
え、二十面相の娘連載終わったんですか?と思ったら第7巻も8月23日に発売とのこと。(ちょいと調べたけど最終巻ってわけじゃなさそう。けど連載はクライマックスらしい。フラッパーチェックしてないんでわかんね)
単行本発売と連載開始が同月って。大丈夫なのか。普通に心配になっちゃう。

とはいえ、アフタヌーンで長年読んでいた作品が連載終了してしまって、買うのやめようかなと思っていたところだったんで、これは朗報。とりあえず連載が載っている間は買い続けることにしよう!

現在楽しみにしているアフタヌーン連載作品

  • 黒田硫黄『あたらしい朝』(九月号からの新連載。けど短期連載だろうな)
  • ひぐちアサ『おおきく振りかぶって』(野球マンガ大好き)
  • 幸村誠『ヴィンランド・サガ』(週間連載はやっぱ難しかったな)
  • 植芝理一『謎の彼女XX』
  • 岩明均『ヒストリエ』
  • 田丸浩史『ラブやん』
  • 遠藤浩輝『EDEN』

こう書くと多そうだけど、どうしても毎月読みたいってのは少なくなった。楽しみにしているマンガの中でもラブやんとおおきく振りかぶってくらいだろうか。 あと読んでるのは『るくるく』『ハツカネズミの時間』『もっけ』あたりか。

まあ、一番好みのマンガが多い雑誌であるのは間違いないんだ。毎月欠かさず読んでいる月刊誌はアフタヌーンと月刊マガジンだけだし。

時をかける少女

良かった。

正直昨年の12月に時かけアニメで復活!の報を聞いたときはう~んと考え込んでしまったのですね。これは微妙だぞー。つーか失敗のニオイがプンプン。てかなんで実写じゃないの?なんてネガティブなイメージしかわからなかったから。
ネットで好評ってのは知ってたのだけど、あんまネットの評は鑑賞意欲の喚起にならんから。信頼する(特定の)書き手とかは別ですけど。
というわけで、広島では運良く上映されてたんだけど、頭の片隅に入れているだけでスルーしてました。それが、先週土曜日に書痴の知人が見てきたわけですわ。もうね、大絶賛。め、めずらしい。
前に私はめちゃくちゃおもしろく見た宇宙戦争を、こやつは、や、これは普通に失敗作じゃ、とぬかしやがったので映画観は相容れないものがあるのですが。そもそもこやつが映画を絶賛したことを見たことがない。映画見る才能がないのでは、と疑っていたのですが、時かけをぶらりと見にいって大絶賛の嵐。こっちは原爆の日関連の行事出て疲れているというのに、しゃべりまくるのだもの。まー、めずらしい。
これは見にいかねばなるまい。と、八月六日に黙祷もせず映画館に向かいましたよ。

感動。なんだ、このダイレクトにくる感動は。不覚にも涙流しそうになった。
広島では残念なことに上映は金曜日まで。(福山ではやってるけど)仕事はくそ忙しかったのですが、むりやりに夏休みということで休みとってきました。もうね、もうね、おんなじとこで感動してんの。同じタイミングで(当たり前だ)走って飛ぶシーンがやってきて、同じようにそこでズン、ズン、ズンとくるの。ダイレクトに。
これは完璧ですね。

絵的にも良かったし。キャッチボールのシーンでわかるけど、ちゃんと肘使って投げてんのね。で、真琴は女投げ。こまかいなあ、と笑ってしまった。走るってのが強調されてて、それが躍動感があるのよ。あとヒロインなのに泣き顔すごいなー、と思ってたら公式サイトで乙一がすでに言及してた。さすが。

話の方も、タイムリープなんてとんでもない能力を得た真琴が、その能力を食い逃したプリンやカラオケ歌い放題などどうでもいいことに費やしてて良かった。舞台は限られた人と狭い世界で構成されていて青春してた。
演出が細かくて、さらにわかりやすくて安心できた。時間跳躍ものの定番として、あそこでこうなったから、ここでこうなる演出は当然あって、再度見る楽しみが増えたし、分かれ道の演出(ロケハン時にはなかった分かれ道の道路標識の付け加え)、ラストのカメラ(背景)は一定の速度で街を移動していき、それを真琴が走りながら追い越していく、なんていうシーンは小難しく頭を使わなくても理解できて、それでいて気が利いている。
私はあきっぽいので、どんなにおもしろい映画でも、まず中だるみするのだけど、時かけについてはまったくそんなことがなかった。最後までどっぷりと物語世界にはまれた。

とにかくおもしろかった。ぜひ見にいくべき映画だ、これは。なんで広島は今日が最終日なのだ。残念。 DVD出たら即買い決定。もしくは遠征か(福山でやっておるな)。

漫画ナツ100

漫画ナツ100

おもしろそうなので参加。というより自分が何の本を読んできたかの確認か。ただルールが厳しいので現在熱中しているマンガはほぼ入っていない。

  • 連載が終了しているもの。
  • 連載中のものは20巻以上発行されている物
  • 現在でも比較的手に入りやすい、読みやすいもの。(古本屋とか 漫画喫茶とかで手に入る 読める)
  • 最低ラインは50個です。(100個選べない人用)

よいルールです。どうしてもマンガは旬のものが強いですから、20巻以上のしばりがなければ現在連載している(=現在熟読している)マンガばかりになる予感です。事実、これもあれも20巻いってないなと途方にくれました。当方記憶力が鳥並なので昔読んだマンガを覚えていません。

順番に意味はなし。思いついた順。

  1. SLAM DUNK/井上雄彦
  2. やまだたいちの奇跡/こせきこうじ
  3. キャトルーキー/丹羽啓介
  4. ストッパー毒島/ハロルド作石
  5. 逆境ナイン/島本和彦
  6. ウインドミル/橋口隆志
  7. ろくでなしBLUES/森田まさのり
  8. 今日から俺は!!/西森博之
  9. あしたのジョー/ちばてつや・高森朝雄
  10. 行け!稲中卓球部/古谷実
  11. バタアシ金魚/望月峯太郎
  12. 武装錬金/和月伸宏
  13. 昴/曽田正人
  14. うしおととら/藤田和日郎
  15. ワンピース/尾田栄一郎
  16. スプリガン/皆川亮二
  17. Jドリーム/塀内夏子
  18. RED/村枝賢一
  19. カイジ 賭博黙示録/福本伸行
  20. GS美神 極楽大作戦!!/椎名高志
  21. ママ/細野不二彦
  22. りびんぐゲーム/星里もちる
  23. 夏子の酒/尾瀬あきら
  24. のら/入江紀子
  25. ヨコハマ買い出し紀行/芦奈野ひとし
  26. ミスター味っ子/寺沢大介
  27. 機動警察パトレイバー/ゆうきまさみ
  28. 寄生獣/岩明均
  29. 神童/さそうあきら
  30. ぼくんち/西原理恵子
  31. 天才柳沢教授の生活/山下和美
  32. ナニワ金融道/青木雄二
  33. プラネテス/幸村誠
  34. 七つの海/岩泉舞
  35. 大日本天狗党絵詞/黒田硫黄
  36. 地雷震/高橋ツトム
  37. いいひと/高橋しん
  38. 反町君には彼女がいない/有川祐
  39. ギャンブルレーサー/田中誠
  40. 狂四郎2030/徳弘正也
  41. 哭きの竜/能條純一
  42. リンガフランカ/滝沢麻耶
  43. 幸福のススメ/伊藤理佐
  44. おひっこし/竹易てあし
  45. 気分は形而上/須賀原洋行
  46. レベルE/冨樫義博
  47. あずまんが大王/あずまきよひこ
  48. スカタン天国/北道正幸
  49. かってに改蔵/久米田康治
  50. HAL はいぱああかでみっくらぼ/あさりよしとお
  51. 谷岡ヤスジ
  52. 漂流教室/楳図かずお
  53. 祝福王/たかもちげん
  54. じゃりんこチエ/はるき悦巳
  55. ミノタウロスの皿/藤子・F・不二雄
  56. 水滸伝/横山光輝
  57. リボンの騎士/手塚治虫
  58. サイボーグ009/石ノ森章太郎
  59. ガラスの仮面/美内すずえ
  60. うたかたの日々/岡崎京子
  61. 石の花/坂口尚
  62. おーい竜馬/小山ゆう・武田鉄矢
  63. 少年時代/藤子・A・不二雄
  64. はだしのゲン/中沢啓治
  65. 自虐の詩/業田良家
  66. 陰陽師/岡野玲子
  67. ニッポニア・ニッポン/杉浦日向子
  68. 菫画報/小原愼司
  69. 不死身のフジナミ/押川雲太朗
  70. ラスト・ブックマン/とり・みき
  71. 人達/とり・みき
  72. カスミ伝/唐沢なをき
  73. 岸和田博士の科学的愛情/トニーたけざき
  74. 刑務所の中/花輪和一
  75. アンダーカレント/豊田徹也
  76. 羊のうた/冬目景
  77. 逮捕しちゃうぞ/藤島康介
  78. ひかりのまち/浅野いにお
  79. 不条理日記/吾妻ひでお
  80. 吼えろペン/島本和彦
  81. ZMAN/西川秀明
  82. ハーメルンのバイオリン弾き/渡辺道明
  83. 南国少年パプワくん/柴田亜美
  84. セキララ結婚生活/けらえいこ
  85. プラモ狂四郎/やまと虹一
  86. ハネムーンサラダ/二宮ひかる
  87. 花園メリーゴーランド/柏木ハルコ
  88. ヴァンデミエールの翼/鬼頭莫宏
  89. ギャラリーフェイク/細野不二彦
  90. 遠藤浩輝短編集/遠藤浩輝
  91. 仙術超攻殻オリオン/士郎正宗
  92. ワンダービット/島本和彦
  93. 夕凪の街 桜の国/こうの史代
  94. 長い道/こうの史代
  95. あんたっちゃぶる/鈴木みそ
  96. 僕から君へ/羅川真里茂
  97. 大問題/いしいひさいち
  98. 血だるま剣法 おのれらに告ぐ/平田弘史
  99. 沈黙の艦隊/かわぐちかいじ
  100. ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦

全部にリンクを張ろうと思いましたが力尽きました。だいたいおすすめマンガというより自分が読んできたマンガ一覧になってしまった。まあ、明日時間があれば手直しを。本棚から取り出したマンガを読むのに時間をかけすぎました。やはり本棚前に長時間いるのは危険だ。
時かけおもしろかった話を書こうと思ってたのに。

追記

すべてにリンクを追加。ふー。
ちょっと手直ししたけど、基本的に自分が今まで読んできたマンガの羅列ってのは変わらず。もっと読んでると思うんだけどなぁ。いまいち思い出せない。

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