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GUINNESS

ギネスビール好きです。

今までビン入りの(スタウト)を呑んでいたのですが、今回ドラフトに挑戦。
しっかし、驚いたのがプルトップを空けるとシューという音がしたこと。てっきり、冷やしすぎでビールが氷化したんだと思いました。冷やしすぎるとたまに起こるから、でも冷蔵庫で冷やすぶんにはまず起こらない。

事実、飲み終えた後缶を振るとカラカラという音がする。完全に氷の固まりが中にあるんだと思い、つまんねービールと思って就寝。
が、しかし。
翌朝になっても、まだカラカラは止まらない。どうやら氷ではない。
なんなのか?

そこで、缶を切り開いてみることに←暇人。
なかには、丸い物体がありやした。なんじゃ、こりゃ。
とにもかくにも、凍っていたわけじゃなかった。


今、ネットで調べてみると、フローティングウィジェット(Floating Widget)という窒素ガスと炭酸ガスを閉じこめたカプセルらしい。タブを空けると圧力によって、それが解放されて、クリーミーな泡立ちを化ビールで再現っ、という新技術らしい。
すごいぞ、ギネス。やっぱりギネス。
ギネスドラフト
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