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ヤングアニマル 14号

羽海野チカ新連載ということで買うてきた。
将棋ですか。主人公デザインは、知人から気弱な森田さんとの評が。んー、そんなもんか。
しかし、よく考えたら単行本出たら間違いなく買うので、わざわざ雑誌を買う必要なかったんじゃ。

それはともかくヤングアニマルはおもしろい連載が多すぎる。

あと、ももせたまみも連載してるしな。これで、みたむらくんが連載終了していなければ定期購読していたかもしれん。恐るべし。

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アフタヌーン 7月号

謎の彼女が表紙か。まだ続くのかな。好きだから長期連載になってほしいのだけど。期待。

今週の巨娘も好きな話だったな。神戸在住も好きだったのだけど、私にはいい話っぽすぎて、少し読むのがつらいのでした。その点巨娘は笑える話なので大変よい。繊細な感性ってのは好きなのだけど、それをそのまま出されるとつらいのですよ、30にも手が届きそうな人間にとっては。ばかばかしい笑いと繊細な物語の組み合わせの妙がじっくりと味わえる巨娘が好きです。隔月連載なのが惜しいけど、しょうがないですね。単行本が出るのが楽しみ。

付録は毎度の四季賞受賞作品。今回はどれも地味にいい作品だ。どれもいいが『東日人民よ!』の終わりがいいね。特に何も起こらず、部長さんのナレーションで終わらす。しかも部長さんの思いはついに語られないまま。ちゃんと青春物してるよ。

富士鷹ジュビロ,モーニングに登場!

黒博物館 スプリンガルド 連載開始!!

おー、邪眼は月輪に飛ぶおもしろすぎと狂喜乱舞していたところに、立ち寄ったコンビニでモーニングの表紙に登場ですよ。どーーん!てな感じで。

モーニングに居ようと、藤田和日郎は藤田和日郎以外の何者でもない!という感じで、喜びで体が震えます。あぁ、毎週木曜日が楽しみすぎる。

 

このカテゴリもういらんな…

アフタヌーン2月号

表紙

今年は合作マンガの代わりに合作表紙。今号から移籍連載が開始されたヴィンランド・サガの表紙をめくると合作表紙が現れると。トニーはもうアフタヌーンじゃマンガ書かないのかなぁ。合作のみで出てくるし。

ヴィンランド・サガ

やはり少年誌のペースにあわず、少年マガジンからアフタヌーンへ移籍となった幸村誠のヴィンランド・サガ。今回はどんな作品かをアフタヌーン読者に知らせるための回。こういう雰囲気の作品です、といった感じです。来号から本格的な連載開始となるのだろうから楽しみ。
それはそうと、単行本は2巻までマガジンコミックスとして出てますが、アフタヌーンから単行本出るときは作り直すんですよね、たぶん。だったらそれまで買い控えかな。

ヨコハマ買い出し紀行

時間進むなぁ。どうなるんだろこの物語。

プーねこ

おー、久しぶりに長い話と思ったら半年分の仕事かいっ。好きなんだけどなぁこういうバカ話。

ラブやん

最低や。最低の話や…
想像しただけで吐き気が。よく載せるなぁ。

げんしけん

単行本が出たということでカラー。
えーと、この物語もこの先どうなるんだろう。もう結末に向かって進んでるんだと思うのだけど。ようわからん。

アフタヌーンとGX

アフタヌーン 8月号

ああっ女神さまっ

クリオネ?そういやクリオネって食事するときすごい怖い姿になるんだっけ。

プーねこ

山折り谷折り・・・いや、こういうネタは好きですけどね。

ヨコハマ買い出し紀行

この作品ってホントに登場人物が歳とるよなぁ。そうか、主人公が歳をとらない設定だと、まわりの登場人物には歳をとらせやすくなるんだ。

げんしけん

木尾四目的な話へもってくふりなのか、今回の話は。ここまでほのぼのとおたく世界を描いた話だったげんしけんのラストがぐちゃぐちゃになるとして、それはそれで見てみたいよなあ、ってついつい思ってしまうのはいかがなもんだろう。前作の影響受けすぎかな、当方が。

ラブやん

この作品で、庵子の立ち位置ってなんだろう、と一晩考えようとしたのだが暑いのでやめた。

under current

これが物語の核となるエピソードなのだろう。どうまとめ上げるか期待。

EDEN

ミリアムとの予想されていた結末。んでミリアム自身の結末もどうなることやら。安らかな退場となればいいのだけれど。まあムリだろうなぁ、この作品で。

ミシ

あっ、ちょっと物語的展開があったと思ったら案の定次回最終回ですか。まあ、短期連載だったんだろうけど結構好きだったので残念。

サンデーGX 7月号

一作品のためにかったので連載作品のことまったくわかんないんだけどレビューしてみよぉのコーナー

逆境ナイン祭り

サンデーGXは島本和彦の【新吼えろペン】を読めるというお得な雑誌なわけだが、今号は島本和彦の名作【逆境ナイン】が映画化されるということで、大特集であった。
まず、雑誌の表紙!不屈闘志役の玉山鉄二と月田明子の堀北真希が表紙なのだが、なんか端の方がおかしいと思ってめくってみると第二の表紙が存在するじゃあありませんか。第二の表紙は同じ構成で不屈闘志と月田明子の絵を島本和彦が描いているのだ。もう後には引かない構えだね、サンデーGX。

お次はあだち充VS島本和彦の映画化記念コンビの対談。そうかぁ、タッチと逆境ナインは同じジャンルのマンガだったのか。

んで、新装版逆境ナイン第6集についているドラマCDのテーマソングを歌う水木一郎の熱血トーク搭載。

まさに俺しか歌えない歌。人間必ず逆境があるし、俺も逆境を乗り越えてきたから、この曲に魂を込めることができた。

あぁ、逆境ナインなら当然徳間書店版を全巻持っているが新装版も手に入れなくてはならないようだな。

そしてそして、今回の目玉がこれだ。【からくり逆境サーカスナイン】そう、島本和彦と藤田和日郎の合作だ。
合作漫画ってのはおもしろいんだけど、多いのが片方がネームを描き、もう一人が筆を入れるといったかたちかな(例マリアナ伝説)。これはおそらく島本和彦がネームを描き両方とも筆を入れてる。一見それぞれのキャラはそれぞれの親マンガ家が描いているように思われるが、その後に載っている【新吼えろペン特別編】を読むと、島本キャラを藤田が、藤田キャラを島本が描いている部分もあるのか。まったく判別がつかない。こういうマンガ家の線にくわしい人に教えてほしい。夏目房之介に講義してもらいたいところだけど、まあ取りあげないだろうな。
この作品、当然といえば当然だが、島本和彦逆境ナインと藤田和日郎からくりサーカスを知っていないとちんぷんかんぷんの作品だろう。ま、半分お遊びだからいいのだけど。当方的には大オッケーだし。
逆境ナインのはじめと同じ校長室に不屈が呼びだされるところからはじまるのだが、校長(映画では藤岡弘)が実は面目なし(フェイスレス)に変わっていて、いきなり「廃部だっ」と言われるかわりに「野球部ちょうだい!?」と叫ばれ、見開きでオートマータに囲まれるという、入りからトップギア。
んで次に状況説明が入るわけだが、元凶が実は新屋敷のせいというのが描かれていて、また原作ファンにはたまらない。
そんなこんなでオートマータ対不屈の対決になるのだが、相手の術中にはまり腰がくだけた不屈に監督が魂の言葉を。
それに対して不屈「い、 いや、監督・・・ 今それを言われても・・・!」島本ギャグ全開。
もちろんこの後も二人のマンガ家が好き放題やって、からくり男球がでるわ(藤田先生ホントに読めません)、スグカットー“ナマミ”(加藤鳴海)withしろがね軍団が出てきたり、月田のアッコちゃんはあいかわらず天然だし、とファンには垂涎ものの作品だな、こりゃ。
そして最後は当然監督の名言で締めっ。

って、続く!?

そして今回の新吼えろペンは、全編合作のあとがきなわけでありました。そうか、マルピー落ちたのか。。。

おまけ。なんと新装版逆境ナイン、アメコミヴァージョンのコミックスカバー付き。あぁ、笑えるよ、笑いすぎたよ。
ファンなら買っとけ。

貧乏姉妹物語

上手い萌えの見せ方だね。

新暗行御史

ごめん。やっぱ連載作品を今号だけ見るってのはつらいわ。

REC

おっ、これは読んだことある。花見沢Q太郎の作品ってことで漫画喫茶で読んだわ。確か花見沢Q太郎ってニュータイプで連載してたよな。あれで知ってた。へー、GXで連載してたんだ。

ジャジャ

おぉ、これも知ってる。吼えろペン読むために立ち読みしてたころ、この作品も読んでたわ。まだ続いていたんだ。
こういうバイク漫画って需要があるんだろうな。でもこの作品が受けているのは、非バイク者でも楽しく読めちゃうところだろう。バイクには乗らないけど、バイクってなんだかいいよなぁ、って思っているやつは多いと思う。

アルファルファ

おもしろい。短編だから力技の部分があるが、構成、小道具、キャラクター設定等作者の才能を感じる。短編で見るべきところは作者の将来性だ。適度にエロいしね。

渋谷ガーディアンガールズ

こいずみまりっぽいっちゃあ、そうだけど、これはどっちかっていうと作者の持っているカテゴリーから持ってきたヤツじゃなくて、取材によって描いているような気が。今号しか読んでないからようわからんけど。

ガールズザウルスDX

まあ、ハードな作品を描いた後にこういうのが描きたくなるってのはわかるけど。
まあ、そういうのがそこそこ受けてるんだから、需要があるということで。
いいんじゃないでしょうか。

ダ・ヴィンチ 7月号

ダ・ヴィンチ 7月号

気になるあの人の気になる一冊

上野樹里は最近出っぱなしだねぇ。でオススメの一冊は【のだめカンタービレ】と^ ^
見事にスウィング・ガールズっぽい選びよう。確かにスウィング・ガールズは楽しめたなぁ。金がなくても、ストーリーに矛盾があっても、まいっかと思えたし。上野樹里は確かに良かったし。
のだめは当方も大好きな作品だし。

文学賞でひと花 ダ・ヴィンチ文学賞公募スタート

思うに、今までダ・ヴィンチに公募文学賞がなかった方が不思議だった。ダ・ヴィンチの読者と雑誌の販売数よりも多くの投稿作品を送る小説家志願者たちってかなりかぶるのではないかなぁ、って漠然と思ってたから。そういえばダ・ヴィンチって公募文学賞なかったんだ、意外~って感じ。
しかし何でもかんでもマンガで説明ってのはどうなんだろ。もう少しひねりってものがあっても良いと思うよ、当方は。

6月の新刊文庫・新書情報

乙一のGOTHが文庫落ちか。青島広志の【オペラ作曲家によるゆかいでヘンなオペラ超入門】がちょっとおもしろそう。
むむむっ、大野豊の【全力投球】が増補改訂版で出るとな。むむ、どこらへんが増補改訂されたんじゃろ。気になる。

呉智英のマンガ狂につける薬

難波鉦異本を持ってきましたか。昨年の手塚治虫新生賞受賞で呉智英が押していたって聞いたから買って読んでみたけど確かにおもしろかった。時代物で遊郭を扱って、時代考証がしっかりしていて、なおかつあえて時代を飛び越して現代風に書いてみせる著者の力量、センスはちょいとうらやましかったのを覚えている。
そうかぁ、掲載雑誌が休刊か。どこか別のところでぜひ続編を描かせてやってほしい。単行本化したら必ず買うから。

日経マネー 7月号

先日株の話を書いたのでつい買ってしまったが、あんま読み方がわからない。現在解読中。

7月号 日経エンタメ ニュートン

日経エンタティンメント 7月号

100号特集なんで特に言及するところなし。 あっ、ローソンで買ったので【宇宙戦争】のクリアファイルがついてた。

ニュートン 7月号

アインシュタイン特集。
かなり力の入った特集で素人にも非常にわかりやすい。
なぜ光速に近づくと時間の流れが遅くなるのかを図示していて感覚的な理解が可能。

例図としてはこちら。(アインシュタインの相対性理論より)

アインシュタインが一番好んで説明に使っただけあって、この光時計を理解できれば光の速度は常に一定だということと、時間は絶対ではなく変化するもの、ということを納得できる。
SF等で光速に近づけば時間の流れは遅くなるという知識はあったのだけど、何故っていうのは長年スルーしてきた課題であった。知人から、この光時計で説明をされた時、高校でならったはずの微分積分がこれっぽっちも入っていない完全文系脳でも理解できた。
すごいな、アインシュタイン。すげえや、相対性理論。ビバ、光時計(現実にはそんなものないけど)

アインシュタインの説明本では【アインシュタインの宿題】がオススメらしい。現在読書中。

4334782396アインシュタインの宿題
福江 純
光文社 2003-09

by G-Tools

アフタヌーン 7月号

【げんしけん】
荻上と大野のバストアップがほとんどの回。。。
笹原の成長物語としては描かなかったぶんを、荻上で描こうとしているのかな。

【プ~ねこ】
男おいどんはいつか読もうと思っているのだけれども、いまだに読まず。

【ああっ 女神さまっ】
この話、見開き砲撃シーンが描きたかっただけでは・・・
藤島先生。。。

【ハツカネズミの時間】
連載はちょこっとだけ読んでた。
・・・まだアマゾンから一巻が届いてないので未読。しまった、アフタヌーン買いにいくならアマゾンで買う必要なかったっ。

【そんな奴ァいねえ!!】
笑顔が苦手です。

【ラブやん】
いや、だからテコ入れした意味は
まあ、おもしろければいいか。

【もっけ】
あぁ、そういやてるてる坊主の三番目の歌詞は恐ろしい内容だって聞いたことがある。いつだったかな。トリビアよりも前だったと思うのだが。

【ヨコハマ買い出し紀行】
あぁ、どんどん時間は流れていきますね。
見開きページ見たときは最終回かと思って、ちょっとびっくり。

【神社のススメ】
次回、ダークな話を持ってくるのかな。

日経エンタティンメント 6月号

【音楽】木村カエラがブレイク!“和製アヴリル・ラヴィーン”の呼び声も
えぇー、そうなの。和製アヴリルなのっ。は、はじめて聞いた。
いや、木村カエラは好きなんだけどね

【CMトレンド】青春路線はまだまだ続く 制服姿が似合うのは誰?
ポカリスエット→綾瀬はるか
カルピス→長澤まさみ
三ツ矢サイダー→成海璃子
などの青春路線CMを取りあげる。そっか、長澤まさみは映画【タッチ】で南ちゃん役なんだ。CMとイメージがかぶっているのは偶然らしい。
このなかでは、綾瀬ポカリスエットが一番好きだな。

【CMトレンド】リバイバル?リメイク?あのCMが帰ってきた!
そうなんだよね、なっちゃんは再び田中麗奈だったりするんだよね。星井七瀬版が不評だったんだろうなぁ。まあ田中麗奈なっちゃんのイメージが一般にはそれだけ強いってことで。

【CMトレンド】意味不明CMが多い理由 組み合わせ広告が新潮流
最近のCMはサイト見ないとわかんないもんね。でもサイトへは行くことないなぁ。
ライフカードのやつはみたいなぁ、と思っても実際行ってないしね。なんでだろ?

【制作レポ】映画「電車男」の全貌が見えた これが山田孝之のオタク姿だ
before→afterの電車男山田孝之がちょこっと載ってるけど、そりゃ山田孝之だもん。

【夏映画特集】夏映画期待度ランキング
見たい映画としては、2位宇宙戦争、3位交渉人真下正義、4位ミリオンダラー・ベイビー(もっといい邦訳タイトルなかったのか)、6位キングダム・オブ・ヘブン、9位容疑者室井慎次、17位姑獲鳥の夏、21位炎のメモリアルといったところか。5位の亡国のイージスは評判聞いてから決めようと思う。

ランキングのあとは上位3位までの特集1位スター・ウォーズ エピソード3 2位宇宙戦争 3位交渉人真下正義
目玉は交渉人真下正義の本広監督と主演ユースケ・サンタマリアの対談。
そっか、真下はオタクぽっかったんだ。とすると電車男とのオタク対決だ。
電車男はオタク→脱オタクで、真下正義はオタクのままちょっとがんばってしまったという対比だとおもしろいのだが。とすると電車男も見に行かなければいかんのか。イヤだなぁ。

【松本人志 シネマ坊主】
Shall we dance?についての指摘。後半のコンテストのシーンで嫁さんがなぜ怒り出すのかわからないという指摘はもっとも。私も見て理解できなかった。
あとコミカルさが足りないと感じたのはリチャート・ギアのせいか。確かにそうかも。

アフタヌーン六月号

表紙はむげにん。恒例のおまけはああっ女神さまっのタイトルページパーフェクトデータ・ファイル。要するにタイトルページ(連載時に【ああっ女神さまっ】ていうタイトルが載っているページ)が全部収録されてる冊子のこと。これはなかなか良いのでは。

巻頭カラーは連載200回の【ああっ女神さまっ】
『私に 入れてなの(はーと)』っていうセリフを連載200回で出しますかー

【おおきく振りかぶって】
むー、一年だけのチームで県下の優勝候補相手にすごすぎない?
どうやってこの話収束させるつもりだろ。この後の展開がちょいと楽しみ。

【無限の住人】
瞳阿と夷作の出会いが回想される。って死んだ後に流しても。
作者、なかなかに鬼ですな。

【蟲師】
めずらしく中心人物がダークな内容

【げんしけん】
『イェええぇす』か・・・
そりゃだめだわ。

【ラブやん】
あのー、萌ちゃんの話になるんじゃなかったんすか?

【厳窟王】
おもしろいかも。

【ガンスミスキャッツバースト】
ありゃりゃ、ホントに爆破ですかっ
思い切ったことやるなぁ

【るくるく】
いったいぜんたいどんな材料使ったらラーメンが4800円に・・・

アフタヌーン五月号

表紙は【おおきく振りかぶって】

巻頭カラーは【ラブやん】
しばらくは萌ちゃんとラブやんのかけあい漫才でやるのかと思ってたらいきなりカズフサからむ。まあ、カズフサ絡ませないと話が動かないような気がするからしょうがないか。

【おおきく振りかぶって】
まあ、高校野球レベルだとこういうパターンで点が入ることが多い。
連携の練習ってすごく大事なんだよね。なかなか難しいけど。

【ななはん】
今号からしばらくお休みのこと。本人のウェブサイトでも体調を理由に仕事をセーブと出ていることから、他の連載も休むことが多くなるのかな。
お大事に。

【厳窟王】
評価は保留

【ヨコハマ買い出し紀行】
今回はココネと原チャのおはなし。

【げんしけん】
卒業式。主要メンバーが卒業となると、このマンガもそろそろですかね。
で扉は笹原妹なのかな、たぶん。

【UNDER CURRENT】
うーん、ラストのセリフが哀愁を帯びてますな。この作品、どう結ぶつもりなんでしょう。

【るくるく】
いまだにこういう見せ物小屋はあるのだろうか。残念ながら、私は見たことがない。死ぬまでには一度見ておきたいのだが。

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